藤井寺 2LDKに関する質問

藤井寺 2LDK 大阪府岸和田市から香川県高松市までの引越し料金っていくらぐらいかかるでしょう...

大阪府岸和田市から香川県高松市までの引越し料金っていくらぐらいかかるでしょうか? 近く香川県高松市に引越しすることになりました。 部屋の広さは2LDKで夫婦二人ですんで居ます。 極力、安く引越ししたいのですがどなたか安い引越しセンター、料金 教えてください。 ちなみに、大阪府藤井寺市から大阪府岸和田市まで35000円ぐらいでした。

  大阪府岸和田市から香川県高松市までの引越し料金っていくらぐらいかかるでしょう...の詳細

カテゴリ:暮らしと生活ガイド>住宅>引越し

藤井寺 2LDK旅行記

はじめてのIKEA♪ PS.ジャニーズ会えず・・・。(by ゆうゆうさん)

藤井寺 2LDK
最近、ホルモンのバランスを崩して、体調が悪くて、引きこもりがちでしたが、
精神的なものも多少はあるらしく、少し元気になってきたので、
みんなで前から約束してたIKEAに行って来ました!
すごく大きくて、IKEA島みたいでした。
人も、ものすごく多くて、子供が遊べるとこや、座って休憩できるところもちゃんとありました。
一回には、椅子や、テーブルや、日用品や、食品が売っていて、
軽くおやつ程度のものーホットドッグ¥100・ソフトクリーム¥50が売ってました!
安っ!!
二階を見上げると、人が食事している姿が。
着いてすぐ、小腹が減ったので、二階の食堂へ。
並びながら、4人でワクワクしながら。
びっくりしたのが、
青いロールケーキ!!!
トマトソースパスタ・フライドポテト・カレーライス・肉団子・サラダ
を注文。サラダは自分で好きなものを取り分けます。
¥2700
正直美味しくなかったです。残しましたごめんなさい。
「一階のホットドッグ食べときゃよかった」
って4人とも同じ意見。
「まぁ、楽しみのディナーがあるし」
と気を取り直して、一階に戻りました。
食品もコーヒーや紅茶、二階で食べた肉団子、そのほかにもチョコやジャム
沢山ありました。
グラスも安くって。
一階は倉庫のようになってました。
再び二階に上がり、一周。
部屋のようにディスプレイがしてあり、2LDK、3LDKの家をIKEAスタイルにしてありました。
とてもわかりやすかったのですが、どれをどう買っていいのか・・・。
友人は子供用品(コップ・フォーク・椅子)などを購入。
混んでいるので、レジに言ってる間私達は見て回ることに。
いろんな家具が本当に安くって驚きです。
おしゃれな家具が安くて素敵でしたよ。
かなりの時間が経過・・・
友人から電話が。
「どこ?」
「寝室のとこ」
「階段のとこで~」
ってことで、向かいました。
??????
階段のとこに戻れません!!!
「同じとこ戻ってない?」
「え~!どこ~?」
広すぎて戻れません。
仕方なく、矢印に従いさっき通ったところをまた通り、→見ながら・・・
やっと到着。
汗かきましたよ。
狐につままれる系です。
そろそろ歩き疲れたし、ディナー行きますか!?
と、車に荷物を積んでいざ!
久々も久々の

『イタリアンダイニング さくらこ』

に到着~。
?・・・なんか様子が変・・・。
近づいてみると・・・

「移転の為一時閉店」

!?!?
「え”~~~~~!!!!」
4人声がそろいました。
友人の一人はジャニーズファンなんです!

「生田斗真くん、横山裕くんが写った写真に会いに来たのに~」

ってかなりローテンションに・・・。

私のお腹はここの料理が恋しくて恋しくて泣いていました・・・。

久々にやっと食べに来れたのに、私が引きこもっている間に
こんなことに・・・。

お店の中を覗くと、椅子がまとめて並べてありました。

生田斗真くんが座った椅子も、横山裕くんが座った椅子も、八光さんが座った椅子も
もうどれかわかりません・・・・。

仕方が無いので、もう帰りました。
帰って彼に言いました。
そしたら、
「知ってるよ」って!!!
質問攻めにしてやりました。
オープンする為の準備中との事。
ショックでしたよ~
ていうか、教えといてよ!って感じです!
知ってるものだと思っていたらしいけど!
さくらこの料理食べたかったのもありますが、
マネージャーさんと久々に話したかったんです。
前に、一客でしかない私の相談に真剣にのってくれたんです。
いきさつは、何度か行って、馬鹿話とかするようになり、
芸人さんみたいに面白い人で、いつも話したりしてたんで、
なんとなく話しやすかったのと、新しいご意見を聞きたくって。
周りの人が言わないような事も「はっきり言っても大丈夫?」と
聞かれ、「はっきり言ってほしい」と言うと、色々言ってくれたんです。
いい人そのものです。
桜子さんに会いたかったな~
「私でよければいつでもできることは言ってください」って
携帯番号を書いた名刺をくれたんです。
実は財布を紛失してしまい、名刺もその中に・・・。
早くオープンしてほしいものです。
ショックのせいかあれからまた体調がすぐれません。
また少し復活したら、
気を取り直してどこかに出かけたいものです。
さくらこ情報知ってる方、教えてくださいね~♪

【旅行時期】2010/09/04~2010/09/04
【エリア】大阪市内
【テーマ】ショッピング
【投稿者】ゆうゆう

温泉へ行こう! 『山荘無量塔』(by もげさん)

藤井寺 2LDK
由布院の御三家といわれる「山荘 無量塔(むらた)」に行ってきました。
人気の旅館だけあって予約したのが去年の10月、首をなが~くして待ってました!
ほかの旅館と違うのは、ふつう玄関の前や玄関を入ってから係の人がきますが、無量塔は敷地内に入って本館の前を車で通ったときから係の人が出てきました。
そんなことをされると、リラックスしにきたのに逆に緊張してしまうのは私だけでしょうか・・・。
でも、やっぱり食事が最高でしたね。
量はそんなにないのですが、おしゃれで手の込んだ料理に目と口で堪能できます。
濃い味と思っていましたが、絶妙な薄口で出汁がしっかりしてました。
部屋もすべて離れ形式。
しかも全室掛け流しの温泉付き、静かで本当にゆっくりできますよ。
お忍びで芸能人が来るという噂ですが、チェックイン・アウトとBAR以外は人との接点がないので、芸能人どころか一般客までほとんどすれ違いませんでした。
本当、2LDKの一軒家屋に泊まった感じでした。


無量塔
  • http://www.sansou-murata.com/

  • 【旅行時期】2008/03/15~2008/03/16
    【エリア】湯布院温泉
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】もげ

    空海とともに・・・「歩き遍路」のススメ(by True Islandさん)

    藤井寺 2LDK
     いま、四国が熱い!? 石毛宏典氏の発案による『四国独立リーグ(プロ野球新リーグ)』構想、昨年上映された「釣りバカ日誌14」は、四国が舞台。そして、密かなる『お遍路』ブーム。白血病の少女が、「今」を生きる証として、ゴールの奇跡を信じて、「命」の1400kmの遍路旅を描いた映画『ロード88 [出会い路、四国へ]』も、この11月から全国ロードショーの予定。そんな熱い四国で、休暇を利用して、「歩き遍路」に挑戦した。

     四国お遍路は、弘法大師(空海)の足跡をたどるところにその源流があると伝えられている。空海は真言宗の宗祖であるので、お遍路は真言宗の修行の一環ということになるが、現実的にはもっと庶民的な広がりをみせている。年間約30万人が、四国お遍路を訪れ、約3,000人が「歩き遍路」をすると言われている。ちなみに「歩き遍路」の総徒歩距離は約1,111kmに及ぶわけで、東海道・山陽新幹線の東京・博多間が1,174.9kmだから、想像しただけでも足が痛くなってしまう・・・。
     それでは、今回の「歩き遍路」を日々の日記で振り返ってみたい。

     9月20日、四国巡拝1日目。徳島空港に到着後、徳島駅への連絡バスに乗り込むが、車内は混雑、辛うじて座席に腰掛けることができた。本当に乗れて良かった、次の連絡バスは3時間後らしい・・・。お遍路に来て、いきなりのカルチャーショック。
     午前11時半、1番札所・霊山寺の最寄り駅・板東駅に到着、すぐさま白衣・菅笠・輪袈裟・金剛杖を身にまとい、お遍路スタート。
     お参りの仕方や礼儀等、ある程度、マニュアルをしっかりと読んだつもりだったが、最初は戸惑いの連続。巡拝の手順で、少々手間取ってオドオドしていたのも事実。ただ、2番札所、3番札所・・・と進むにつれ慣れていき、だんだんとお遍路さんっぽくなってきたのではないだろうか。
     3番から4番に向かう途中のお遍路みち(6.5km)で、天からの強烈な洗礼を受けた。ドシャ降りに見舞われたのである。リュックにはパソコンも入っていたので、それだけは濡らすまいと細心の注意を払うが、4番札所・大日寺の参拝を終える頃には、雨も上がり、晴れ間が見え始めた。山の天気は変わりやすい。
     17時、初日の旅籠・森本屋に到着。しかし、ここでまたまたカルチャーショック。2部屋で予約を入れていたのに、急なお遍路さんが入ったため、32歳の香川県人のお遍路さんと相部屋になる。しかも僕らの部屋から、食堂・トイレ・浴室などへ行くには、他のお遍路さんの部屋を経由しなければならない・・・。これも「歩き遍路」での貴重な出会いと考えれば楽しいもので、歳も近かったせいか、話も弾んだ。彼は、10月末をめどに「通し打ち(一度に八十八ヶ所全部歩く)」するとのこと。疲れていたせいか、この日は、なんと8時に就寝。こんなに早く寝たのは、30年振りだろうか・・・。(笑)

     9月21日、四国巡拝2日目。7時半に森本屋を出発、まずは近くの5番札所・地蔵寺へ。朝の参拝は、実に気持ちが良いものだ。この日は、9番札所・法輪寺まで巡拝し、10番札所・切幡寺近くの坂本屋に宿泊。日中は30℃を越え、暑さとの戦い。
     この2日間で歩いた距離の合計はおよそ30km、足への疲労もさることながら、10kg近くのリュックを背負っていることもあって、肩への負担も相当なもの。

     9月22日、四国巡拝3日目。初日に続き、所々で小雨に見舞われた。気温も昨日の夏日よりグンッと下がり、半袖では普通に生活していると肌寒い感じ(東京は暑かったようだが)。ただ、お遍路にはちょうど良い気温で、汗もほとんどかくこともなく、約10.7kmの行程を順調に歩くことが出来た。
     さて、お遍路の財産の1つは、なんと言っても人との出会い。この3日間だけでも、多くの方々と出会いがあった。昨日の民宿で一緒だった70代のおじいちゃん、10番から11番までの遍路みちを、追い抜いたり追いつかれたり。途中、吉野川潜水橋で休憩中、お接待で頂いたと言う「さつまいも」をご馳走になったりもした。美味しかった。
     また、初日の宿から一緒の60代のおばあさん、今日は11番の近くの民宿に泊まるとのこと。また会えるのかなぁ。初日に相部屋となった32歳の青年、今頃はどのあたりを歩いているのだろうか。自分たちの事だけでなく、出会った人たちがどうしているのかも気になる。

     9月23日、四国巡拝4日目。今日は、11番・藤井寺から、12番・焼山寺への12.9kmの峠越え。通称「遍路ころがし」と言われ、今回の遍路みちにおける最大の難所である。この遍路みちは、1200年前に弘法大師(空海)が歩いた時のままの自然が残っている唯一の遍路みちで、最後まで残った空海の道なのだ(一部、アスファルトあり・・・)。
     その行程は、最初の6.6kmは延々と険しい登り坂、その後登り下りの2.2kmを進んだら、急な下り坂の多い1.6kmが待っていて、最後は2.5kmの強烈な登り坂。
     11番まではアスファルトの遍路みちが多かったが、ここではほとんどが土の道。土の道は身体にもやさしいし、自然にもやさしいということをあらためて実感した。また、道が倒木などによって遮られていても、無理に退けたりせず、倒れた状態のままにしているようだ。ありのままに・・。
     この日は、いつも以上にたくさんのお遍路さんとの出会いがあった。40代後半の男性お遍路さんは、この11番から12番までの峠越えを今までに46回往復したことがあるそうで、この日も47回目に挑戦しているとのこと。明日は仕事に戻り、明後日またお遍路を歩くそうだ・・・。また、オーストラリア人の女性を含めた4人の若者お遍路さん、大きな荷物を背負って頑張っていた。ほとんど野宿で「通し打ち」するそうだ。最初は1人だけの歩き遍路だったのが、意気投合し、気付いたら4人のチームになっていたようである。
     峠越えには、国道を歩くのとはまた違った面白さがある。今回の峠越えでは、苦しさと同時に、歩く楽しさも得ることもできた。そして、お遍路の魅力とお遍路リピーターの気持ちが少しずつ分かってきた。

     9月24日、四国巡拝5日目。今日は12番・焼山寺から13番・大日寺への22.7kmを歩く。今回のお遍路での、1日の最長距離である。山道はさほどないと思って油断していたが、序盤の5kmは登り下りの山道。また、それ以降は、緩やかな登り下りのある舗装道路。
     今日の序盤の山道は、昨日に比べればさほど険しくもなく、無難に進めたが、やはり総距離22.7kmというのは、生半端なものではない。特に、柔らかい土の上を歩いた後のアスファルト17.7kmは、想像以上に過酷なもので、僕の場合、足の裏に痛みが出てきてしまった。
     山道での休憩小屋で、初めての「お接待」を受けた。遍路には、お接待という風習があり、お遍路さんに、地元の人が食べ物やお賽銭を差し出す。これが、「お接待」。
     また今日の道中では、自転車で八十八ヶ所をまわっている「自転車お遍路さん」にも会ったりした。そして、道に迷っていたときに、噂の「案内犬」にも会った。本物かどうかは分からんが、たぶんアレが「案内犬」だったと、僕は勝手に思っている・・・。

     9月25日、四国巡拝6日目。今回のお遍路での最終日。13番・大日寺から17番・井戸寺までの、9.1kmの道のり。15番・国分寺では、「絵描き遍路旅」で四国を巡拝している人と出会い、名刺代わりに絵画をもらった。また足に痛みを感じ、引きずりなら歩いていると、おばさんが湿布を持って僕の元へ走ってきて、「これ貼ってがんばりなさいよ!」と告げ、走り去っていった。これも「お接待」なんだよね。ありがとうおばちゃん!そして最終17番・井戸寺では、あの若者4人組に再び会うことができた。
     今回のお遍路を一言で振り返ってみると、「お遍路は歩いた人じゃないと分からない!」ということ。ガイドブックを読んだだけでは、インターネットを見ただけでは、話を聞いただけでは分からなかった魅力が、そこ(遍路みち)にはある。是非一度遍路に足を運んでみてはいかがだろうか。

     さて、今回の「歩き遍路」の続きだが、もう少し人生経験してから、今度は妻と一緒に1,111kmを結願したいと思っている。

    【旅行時期】2004/09/20~2004/09/25
    【エリア】徳島・鳴門
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】True Island

    空海和尚の足跡を辿る旅(徳島編-3)(by Theepさん)

    藤井寺 2LDK
    【今日の行程】
    JR鴨島駅 ~ 第11番藤井寺 ~ 長戸庵 ~ 柳水庵

    一本杉庵 ~ 左右内集落 ~ 第12番焼山寺 ~ 杖杉庵

    鍋岩 ~ 寄井 ~ 道の駅「神山」 ~ 鬼籠野



    7時に家を出て、9時前にJR鴨島駅到着。
    駅前にある駐車場(4台分)に車を停めて9時にスタートする。

    今日は「遍路ころがし」に挑戦だ。

    鴨島駅から10分ほどで第11番札所である藤井寺に着く。
    もうすでに団体のお遍路さんが詣でていた。

    本堂横にある登山道を入るとミニ八十八か所があった。
    少し上ると見晴らしも良くなり吉野川も見える。
    急な登りや尾根を歩いて1時間少しで長戸庵に着く。
    さらに登っていると20名くらいの団体さんと出会う。
    団体お遍路さん驚いていたら、その先で外国人夫婦の
    お遍路さんにも出会った。
    色々な人がお遍路していることを知る。

    峠の水場「柳水庵」に着いた時には、11時になっていた。
    ここから一本杉庵までの登りは結構きつかった。
    そしてここからはいっきに下ると左右内の集落。
    その集落の中では、猪の皮を干していた。
    また、接待でミカンをいただく。
    そんな集落をを抜けて、再び登る。

    13時少し前に焼山寺着く。ここで遅めの昼食をとる。
    そしてすぐに下山する。
    鍋岩まで下りると寄井行きのバスは出たばかりで、次の
    便までは3時間以上待ち時間があるので、寄井まで歩くか
    玉ケ峠を越えて大日寺まで行くかどうか迷った。
    しかし、帰宅のことを考えて寄井まで歩くこととした。
    寄井まで行けばバスがあるかと思ったが、ここでもバスの
    待ち時間あり、再び待ち時間のうめ合せの歩きをする。
    結局、鬼籠まで歩きここだらバスに乗り徳島戻った。
    今日は約五万歩弱歩く。さすがに疲れたので鴨島にある
    温泉に入って帰った。

    【旅行時期】2010/03/14~2010/03/14
    【エリア】阿波池田・吉野川周辺
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】Theep

    空海和尚の足跡を辿る旅(徳島編-2)(by Theepさん)

    藤井寺 2LDK
     前回の最終目的地であった第10番札所「切幡寺」。
    前日お酒を飲み過ぎて膝を打ったので歩けるかどうか・・

    不安を抱えつつ出発点であるJR鴨島駅を9時に出た。

    小雨の降る中を前回の終点地である法輪寺を目指す。
    阿波中央橋は前回に引続き、長いな~と思う。
    水たまりが所々に出来てそれを避けながら歩く。

    法輪寺からは遍路道ガイドに従って歩く。
    途中にある「秋月城跡」あたりになると雨はやんで
    歩きやすくなった。

    10時30分門前町に入る。
    狭い道路というよりは通路を自家用車がゆっくりと
    とおり過ぎていく。
    両脇には民宿やお土産物屋さんが数軒営業していた。

    10分ほど歩くと山門に着いた。
    ここからは、333段の階段が膝を襲う。
    平地の時には痛さは感じなかったが、上りの時に膝を
    曲げた時に痛みが激しい。
    そして、下りの時にはさらに痛かったので車道を歩く
    ことにした。

    切幡寺は山の中腹にあるので眺めが良い。
    今日は小雨だったのでいま一つだったが、晴れていれば
    なおさらだろう。
    遠くに吉野川を眺め、その先の藤井寺を探す。

    20分ほどのんびりして、藤井寺を目指す。
    吉井川の潜水橋を渡って川島に抜けるのだが、遍路ガイド
    が途中から分からなくなり、別の道を回り結局時間をロス
    してしまった。その分、足にも負担がかかり結局阿波川島
    で電車に乗り、車の停めてある鴨島駅に引き返した。

    今回はここだけを歩くだけで20キロ近くになった。
    限界だと思った。

    【旅行時期】2010/03/07~2010/03/07
    【エリア】阿波池田・吉野川周辺
    【テーマ】寺社・札所めぐり
    【投稿者】Theep