羽曳野 1LDKに関する質問
大阪で家賃が安くて(7万、8万以下)でできれば2部屋以上で、住みやすい地域はあり...
大阪で家賃が安くて(7万、8万以下)でできれば2部屋以上で、住みやすい地域はありますか? 彼氏と結婚を前提に同棲するつもりです。職場がかなり離れていて、私は新大阪、相手は羽曳野です。 私は東住吉辺りが良いのですが希望条件があまりなく、相手の通勤が遠くなるので我孫子か出戸が安いと聞き考えています。 宜しくお願いします。

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羽曳野 1LDK旅行記
オアフ島の旅2010夏(3/6) ~ワイキキの喧騒を離れて・・・☀(by びんぞうさん)
今回の7泊9日の旅もいよいよ後半
ワイキキを離れて、コオリナへ
コオリナではマリオットバケーションクラブの体験宿泊を予約しました。4泊5日1LDKで699ドルです。
コオリナはこれか開発がどんどん進む地域なので楽しみ!!
ディズニーのホテルやモノレール、大型ショッピングセンターも予定されているそうです(^ー゚)/
*宿泊
1泊目:Hilton Waikiki Prince Kuhio
2-3泊目:Hilton Hawaiian Village
4-7泊目:Marriot Ko Olina Beach Club
@表紙:Ko Olina Beach Clubからの夕焼け(翌日撮影)
なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 メキシコ・イスラ・ムヘーレス②(by みすたぁさん)
②イスラ・ムヘーレス 後編
05/15/09 ~ 05/16/09
「ウミガメ保護センター」側でパンチョ達が作るランチを食べ、ベルナビに貰ったビールを飲み、本当に気分がよかた。ここでは、サメと一緒に泳ぐことが出来るらしいけど、別料金だったので写真を撮るだけにして、シェイナと一緒に「ウミガメ保護センター」に向かった。
赤ちゃんウミガメからかなり大きなウミガメまで沢山いて、みんな気持ちよさそうに泳いでいた。この施設には、小さな水族館みたいなのもあって、トロピカルフィッシュやニモで有名なカクレクマノミ、タツノオトシゴなんかも大量にいて、なかなかよかった。
メキシカンファミリーは、カンクン在住。カンクンのホテルで働いているらしいベルナビは、英語がちょっと話せる。カンクンの家に招待したいと誘われたけど、すでにダンディなオジサマのベルナビさんとの約束があったから、超残念だけど断ることに。もっと時間があれば、久々にローカルぴーぽーとの時間を楽しみたかったけど、また次回の旅でと諦めることに。
今回のツアーもツアー仲間に恵まれて、キレイなお魚達と泳ぐことが出来たし、本当に楽しい時間が過ごせた。またいつかここでシュノーケリングをしたいと思った。
ボートで港へと戻る途中、エンジンの調子がオカシクなり、何度も止まってしまった。もう15時を過ぎてしまっていて、かなり焦った。なんとか港に辿り着いた頃には、15:10過ぎ。みんなとハグして別れ、急いでホステルに向かった。すると、ベルナビさんの姿はなく、帰ってしまったかと不安になった。
しばらくホステルの前でぼーっとしていると、赤いフォードのワゴンがやって来た。どうやら一旦15時ちょうどに来て、なみおがいなかったから、プラプラしてまたやって来てくれたらしい。
ベルナビさんの車で海岸線沿いを走り、彼の家へと向かった。オジサマのお家は、オレンジとブルーの外壁がキュートで、1LDK+小さな書斎とこじんまりしたお家。
もうすでに料理の準備をしてしまったらしく、後は温め直すだけだった。ランチが遅かったもんだから、あまりお腹が空いていなかったけど、彼が作った料理はかなり美味しかった。タコとなんかを炒めたやつにライス、そして冷えたビールを飲み、最高だった♪
彼と家族の話をしていると、写真を持ってきてくれたオジサマ。3人の娘&1人の息子がいるらしくみんななみおよりも年上。みんな美人だけど、特に35歳の娘は、メーキャップアーティストらしく際立って美人に見えた。彼女の娘、つまりベルナビさんの孫には更に驚かされた。15歳らしいけど、モデルみたいにスタイルがよくて、超美人!! やっぱり中南米は、美人率が高いと思った。ベルナビさんも白髪頭でちょっとハゲているものの、日焼けしていてなかなかダンディなオジサマ。子供達がみんな整った顔立ちなのも、納得だった。メキシコシティの実家もかなり大きなお家なようで、彼以外は、みんなメキシコシティにいるらしい。結構裕福な家庭なんだなぁと感じた。
17時過ぎ頃、車で島をぐるりとした。島を一周しても7キロしかないイスラ・ムヘーレスは、本当に小さな島。島の端まで行き、別の道を通りホステルまで送って貰った。
「もし、ホステルがうるさすぎて寝れないようなら、電話をするんだよ」と、ベルナビさんは言ってくれた。本当に親切なオジサマだ。最後の最後でローカルのメキシコ人とぷちウルルン体験が出来て、本当に嬉しかった。
「プンタ・ノルテ」でサンセットを見ようと、てくてくと歩いてビーチへ向かった。カバーニャみたいな藁ぶき屋根と夕日をバックに写真を撮りたくて、ずっとビーチ沿いを歩いた。ようやくイイカンジのスポットを見付け、しばらく夕日が沈んでいくのを眺めた。ブランコがついたヴィラ風の小さな建物が、キレイな夕日とマッチしていて絵になる光景だった。
今夜もホステルは、音楽ガンガンでなんかのバンドが演奏をしにきていた。ドミトリーのルームメイト数人から、一緒に演奏を聴こう、と誘われたけど、どうしてもパーティをする気分ではなく、明日も早いし丁重に断ることに。
明日はとうとうメキシコを出発して、アメリカに向かう。もっとメキシコにステイしていたいと思った。本当にみんな親切だし、豚インフルエンザのトラブルがあったものの、かなり楽しかったメキシコ。また絶対戻ってこようと思うなみおだった・・・。
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イスラ・ムヘーレスからカンクンへの船は、前回同様、かっこいいイエロー&ブルーの高速船かと思えば、チケットオフィスを間違え、オンボロ船だった(苦笑) デッキで、最後のぷち船旅気分を味わいたかったのに超残念。
船を降りると、うざいタクシーのおっちゃん達に囲まれた。コレクティーボ乗り場を聞いているのに、タクシーの運賃しか言ってこなくて、ダメだこいつら・・・と思った。なんとかコレクティーボに乗り、バスターミナルに向かうと、ちょうど後数分でエアポートに出発する1等バスがあったので、迷わず飛び乗った。
セントロから空港までは、バスで30分。空港の始めのバス停に到着し、荷物を持って降りたなみお。アメリカン・エアライン(AA)のカウンターを探すも、どうやらここのターミナルではなく、ターミナル3に移動しなければならない。いつも出発ターミナルが分からないまま、空港に向かうなみお。だからこうしてターミナル間を移動する羽目に・・・。
豚インフルエンザの影響で、みんな健康チェックリストを記入しないとチェックインが出来ないようになっていて、長い列を並ぶことに。結構面倒だ・・・。
これから何年かぶりのアメリカへ向かう。マイアミではビーチでマッタリ出来ればいいなぁと思う。
なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 アルゼンチン・コルドバ①(by みすたぁさん)
①コルドバ プチ・コルドバ散策
02/10/09 ~ 02/11/09
長い間読んでいなかった分厚いなみおの世界史の本。頭に入ったかは別として、大部分は読み終わっていた。結構かさ張るし重いけど、状態がいいし捨てる気にはならなかった。
フェデリコは、先生を目指す歴史専攻の大学生。様々な言語に興味を示す彼は勤勉家だ。歴史専攻で言語が好きなフェデリコには、世界史の本はもってこいのプレゼントだと思った。思った通りとても喜んでくれ、記念に本に日本語&英語で何か書いて欲しいと言われた。彼がフランス語のクラスに行っている間、なみおはパッキング&本に書くことを下書きすることに時間を費やした。
ロザリオでアルゼンチンの色んな食べ物にハマったなみお。アサドを始め、ドルセ・デ・レチェもそうだし、フェデリコのおじいちゃんがなみおの為に作ってくれたイーゴと呼ばれるフルーツの中に胡桃が入ったドルセ・デ・イーゴも本当に美味しかった。そして忘れちゃならないのがマテ。
マテのカップもいろいろあって可愛いし、すでにパンプキンで出来たマテのカップ&竹のボンビーシャをゲットしていたなみお。それでもどうしてもフェデリコが使っているようなレザーのシブイマテのカップ&ステンレスのボンビーシャもゲットしたかった。それを知っていたフェデリコ。最後に記念になみおが気に入るようなアルゼンチンらしいレザーのマテカップ&ボンビーシャをプレゼントしてくれた。本当にありがとう、フェデリコ!!
昼過ぎ、ミカエラが料理したランチを頂いた。ここで食べる最後のランチ。ゆっくりエンジョイしたかったけどバスの時間が迫っていたので、みんなで急いで食べ、お世話になったアパートを後にした。
元々当初の予定では、アルゼンチンはパタゴニア&フフイしか行く予定がなく、誰もが訪れるブエノスアイレスも世界遺産ではないという理由でスキップする予定でいた。でもヨルダンでフェデリコに出会い、ブエノスアイレスからさほど遠くないロザリオに彼に会いに行ってもいいかなぁと思ったのだ。ロザリオは、特に観光都市ではないけどフェデリコの家族やミカエラに出会えたことも嬉しかったし、文化や習慣をローカルの彼らから直接学べたことが本当によかった。スマートなフェデリコと日本語、スペイン語、アルゼンチンのいろんなことについて語り合うのも楽しかった。本当にロザリオに来てよかったと思う。
長距離バスターミタルでフェデリコ&ミカエラにお別れを言い、コルドバに向かった。コルドバも当初の予定では訪れる予定がなかった。リオデジャネイロのホステルで出会ったヴェロニカ&キャロリーナ姉妹がコルドバに住んでいてロザリオからさほど遠くないと聞き、行ってみようと思ったのだ。しかもコルドバは知らなかったけど世界遺産のある街だ。とにかく知り合いがいる街に行くのはやっぱり心強かった。
コルドバの長距離バスターミタルに到着し、約1ヶ月ぶりにヴェロニカ&キャロリーナ姉妹に再会し、タクシーで彼女達が住むアパートに向かった。コルドバはアルゼンチン第2の都市&世界遺産があるため都会なカンジがした。学生の街らしく、若い人達で溢れていた。
姉妹のアパートは、1LDKのこじんまりした部屋。ロザリオでは男ばかりのアパートだったけど、彼女達の部屋はいかにも女の子の部屋というカンジがした。コルドバでもロザリオのような貴重な経験が出来るといいなぁと願うなみおだった
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ヴェロニカ&キャロリーナ姉妹のアパートのすぐ隣では、朝から晩まで工事をしていて結構な騒音だ。そのため2人とも毎日寝不足のようだった。
昼過ぎに3人でコルドバの世界遺産区域に向かった。まだなみおの写真に対するクレイジーぶりを知らない彼女達。付き合わせてはあまりにも気の毒なもんだから歴史のある大学やカテドラルをさらっと回ることにするなみおだった・・・。
羽曳野の野中寺(中之太子)へ(by のーとくんさん)
聖徳太子建立三太子の一つで、中之大子と呼ばれている野中寺(やちゅうじ)は、行基が幼少のころ勉強したお寺ともいわれています。
野中寺のある羽曳野を巡ってみることに。
インターネットで調べて、河内源氏ゆかりの壺井八幡宮、誉田(ごんだ)八幡宮は日本最古といわれる八幡宮も面白そう。
そしてお昼は、野中寺の近くにある河州之蕎麦処‘乾’で食べます。
どれも、すばらしいもので、羽曳野の歴史をちょっと垣間見た感じがしました。
【写真は、野中寺本堂の内部です。】
王陵の谷(by 池彼方さん)
羽曳野市から太子町に向かいました。
太子町の名は聖徳太子のお墓があることに由来しています。
聖徳太子の父である用明天皇陵を中心に北東に孝徳天皇陵、南東に推古天皇陵、南西に敏達天皇陵、北西に聖徳太子の墓があって、この五基の古墳を梅鉢御陵と総称するそうです。(ちょうど梅の季節でもあるわけですが)
他にも小野妹子の墓など飛鳥時代の古墳が多く王家の谷ならぬ王陵の谷と呼ぶのだとか。
エジプトの王家の谷は砂漠の中にあって灼熱の太陽が照り付けていましたが、王陵の谷は緑豊かで鳥の鳴き声が絶えません。
ところで太子町のいたるところで聖徳太子らしき人物をモチーフにした表示板を見かけました。
どうやら小学生が横断歩道を渡りますよ!ということを言いたいようです。
太子町の人々にとって聖徳太子は畏れ多く賛仰すべき存在というよりも親しみあるキャラクターなんでしょうね。